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利用開始までの流れ

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苦情解決について

苦情解決について

福岡県運営適正委員会への申し立て

当法人で解決できない苦情は、

福岡県社会福祉協議会(福岡県春日市原町3-1-7 クローバープラザ4階)

TEL:092-915-3511 FAX:092-915-3512

に設置された、福岡県運営適正化委員会に申し立てることができます。

苦情解決責任者、苦情受付担当者、第三者委員

【苦情解決責任者】

髙村 辰三 (施設長) 連絡先:093-618-2231

【苦情受付担当者】

荒木 竜介  連絡先:093-618-2231

【第三者委員】

松尾 一四 (楠橋北自治区会長) 連絡先:093-617-0767
吉田 学 (福祉施設長/外部法人) 連絡先:093-691-5896

虐待防止について

人権の尊重に対する考え方


1. 人権の尊重について
   利用者の人権を尊重することはいかなる場合においても当然の義務であり、施設職員は利用者の個人の能力や特性を把握し、利用者一人ひとりの人権を尊重します。
利用者のニーズに応じたきめ細かなサービスを心がけ、自己選択・自己決定を尊重した支援を行ないます。

2. プライバシーについて
   利用者にとって施設は生活の場であり、他人に干渉されることなく個人の自由な生活が保障され、個人情報が保護されることは重要です。
利用者一人ひとりの状況について十分把握し、利用者のプライバシーを最大限尊重して『生活支援マニュアル』に応じた支援を行ないます。
また、別に定めた『個人情報保護方針について』『社会福祉法人 北九州フレンド個人情報保護規程』に従い利用者の個人情報の保護に努めます。

2. プライバシーについて
   利用者にとって施設は生活の場であり、他人に干渉されることなく個人の自由な生活が保障され、個人情報が保護されることは重要です。
利用者一人ひとりの状況について十分把握し、利用者のプライバシーを最大限尊重して『生活支援マニュアル』に応じた支援を行ないます。
また、別に定めた『個人情報保護方針について』『社会福祉法人 北九州フレンド個人情報保護規程』に従い利用者の個人情報の保護に努めます。

3. 体罰などの禁止について
   体罰など、人としての尊厳を侵すことは、いかなる場合でもあってはならないことです。
もし、施設利用者に対して体罰等を与えた場合、事実確認を行い、利用者本人に直ちに謝罪を行うと共に、人権意識の検証・指導を行います。その行為が繰り返された場合、または悪質な行為とみなされた場合は、職員就業規則第49条(懲戒)『その他社会福祉施設の職員としてふさわしくない非行があった場合』に該当し、第50条(懲戒の手続き及び方法)の罰則規定によって罰することとします。
また、日頃からミーティングや会議などで、日常発生する様々な事例や些細な問題に対しても検証し、体罰等に繋がっていないか確認します。

4. 身体拘束その他行動制限について
   施設職員は隔離・身体的拘束・薬剤投与、その他の方法により利用者の行動を制限しません。
ただし、利用者又は他の利用者などの生命もしくは身体を保護するため、緊急やむを得ない場合に限り制限することとします。利用者の行動を制限する場合は、緊急時を除いて、組織として対応を協議し、施設長の決裁の基で行います。
利用者に事前に行動の制限の根拠、内容、見込まれる期間について十分な説明を行います。
またこの場合、事前または事後速やかに利用者の家族などに対し十分な説明を行い、個別支援計画にその内容を記載します。
緊急やむを得ない場合】
 ① 利用者同士がけんかをしていて、その仲裁にはいった場合
 ② 自傷行為により自分を傷つける危険性がある場合 ③その他利用者本人や他の利用者などの身体を保護するためやむを得ない場合
 ③ その他利用者本人や他の利用者などの身体を保護するためやむを得ない場合

5. 人権意識の高揚
人権意識を高める為、職員及び利用者を対象にした人権問題に関する研修を定期的に行い、全員が共通の認識を持てるように努めます。

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